
おすすめレシピ
大公開!
おすすめレシピ大公開!

今日も"かけるあおさ食堂"は、
あなたの台所に小さな魔法を
お届けします。
ここでは、毎日の食卓が
もっと楽しくなるレシピを
ご紹介します。



ぜひ、召し上がれ。
RECIPE
レシピ

コクはそのまま、余韻はさっぱり
とんかつ、かけるあおさ
おろしポン酢がけ
コクはそのまま、余韻はさっぱり
とんかつ、かけるあおさ
おろしポン酢がけ

揚げたてのとんかつに、かけるあおさと大根おろし、ポン酢を合わせたさっぱり仕立ての一皿。コクはしっかりありながら、後味が驚くほど軽やかに整います。
使用あおさ
松川浦かけるあおさ
使用あおさ
松川浦かけるあおさ

材 料
- ロースカツ2枚(約150g)
- 薄力粉少々
- 溶き卵1個
- パン粉80g
- 塩、コショウ適量
- キャベツ千切り100g
- かけるあおさ30g
- 大根(おろす)1/4ケ
- ポン酢40cc
- 大葉2枚
- サラダ油400cc
作り方
- 豚ロースに両面に塩、コショウをし、薄力粉を薄くまぶす。
- 豚肉に溶き卵、パン粉の順につける。
- 鍋にサラダ油を入れ、175℃で揚げる(約2~3分)
- お皿を用意し、カットしたロースカツ、千切りキャベツを盛り付ける。
- ロースカツの上に大葉をひき、かけるあおさと大根おろし、ポン酢を合わせたソースをかける。
大根おろしは軽く水気を切るのがコツ。ポン酢とあおさの香りがぼやけず、揚げたての衣も最後までおいしく楽しめます。
野菜がごちそうに変わる、ヒラメのコク
かけるあおさとヒラメの
バーニャカウダー風ソース
野菜がごちそうに変わる、ヒラメのコク
かけるあおさとヒラメの
バーニャカウダー風ソース

かけるあおさとヒラメにアンチョビを合わせた、旨みたっぷりのバーニャカウダー風ソース。色とりどりの野菜と一緒に、ちょっと贅沢な一皿に仕上がります。
使用あおさ
かけるあおさとヒラメ
使用あおさ
かけるあおさとヒラメ

材 料
- 皮むきニンニク
(牛乳で柔らかく煮込み、水分を切る)6ケ - アンチョビペースト40g
- 塩少々
- かけるあおさとヒラメ1/3瓶
- パプリカ(赤・黄)適量
- ズッキーニ適量
- レンコン適量
- サツマイモ適量
- オクラ適量
- 白菜適量
- アンデーブ適量
- 赤ナス適量
作り方
- ボールに柔らかく煮込んだニンニクを入れ、アンチョビペーストを加えてつぶすようにしながら、なめらかにする。
- 1にかけるあおさとヒラメを入れ、よく混ぜ合わせ塩で味を調整する。
- 野菜を食べやすい大きさに切り、お皿に盛りつける。
- かけるあおさとヒラメのバーニャカウダー風ソースを器に盛り、野菜のお皿に添える。
野菜は火を入れすぎないのがおすすめ。歯ざわりを残すことで、かけるあおさとヒラメの旨みがより引き立ちます。
あおさの香りをまとった、本格タイ麺
かけるあおさとヒラメの
パッタイ(タイ焼きそば)
あおさの香りをまとった、本格タイ麺
かけるあおさとヒラメの
パッタイ(タイ焼きそば)

エビと厚揚げを炒めた本格パッタイに、かけるあおさとヒラメを合わせた一皿。ナンプラーとオイスターソースのコクに、あおさの磯の香りがふわりと重なります。
使用あおさ
かけるあおさとヒラメ
使用あおさ
かけるあおさとヒラメ

材 料
- 米麺180g
- エビ12尾
- 厚揚げ(短冊切り)60g
- もやし(ひげ根を取る)120g
- ニラ(4cm幅にカット)40g
- 卵(塩、コショウして溶いておく)2個
- 塩、コショウ適量
- 干しエビ(ぬるま湯で戻す)10g
- ぬるま湯600cc
- ナンプラー25cc
- オイスターソース15g
- トマトケチャップ10g
- 酢40cc
- 砂糖15g
- かけるあおさとヒラメ30g
- サラダ油20cc
- ピーナッツ(無塩、粗く刻む)適量
- ライム(1/6カット)2〜3ケ
作り方
- 米麺はたっぷりのぬるま湯に30分ほど浸して戻し、ざるに上げて水気を切り、よく水洗いしてから水気を切っておく。
- エビは尾を残して殻をむき、背側に切り目を入れて背わたを取り除く。
- 厚揚げは短冊切りにする。
- 干しエビは浸かる程度のぬるま湯で戻し、汁気を切って刻む。戻した汁はタレ(Ⓐ)に加える。
- フライパンにサラダ油をひき、卵を入れて半熟状になったら取り出す。
- Ⓐ(ナンプラー、オイスターソース、トマトケチャップ、酢、砂糖、かけるあおさとヒラメ)をボールなどで合わせておく。
- フライパンにサラダ油をひき、エビと厚揚げを入れて厚揚げに焼き色がついたら干しエビを加え、米麺を入れてほぐすように炒める。Ⓐを入れて味がなじむように炒め、もやし、ニラ、5の卵を加えてさっと炒める。
- お皿を用意し、盛り付けてピーナッツをちらし、ライムを添える。
干しエビの戻し汁もタレに加えることで、スープのような深いコクが生まれます。あおさは火を通しすぎず、香りを大切に。
磯の香りとニンニクが食欲をそそる、
旨みの一皿
かけるあおさとヒラメの
ガーリックシュリンプ
磯の香りとニンニクが食欲をそそる、
旨みの一皿
かけるあおさとヒラメの
ガーリックシュリンプ

ニンニクやハーブソルトでマリネしたエビを、バターとオリーブオイルでこんがりと焼き上げた一品。かけるあおさとヒラメがエビの旨みを引き立て、ごちそう感を高めます。
使用あおさ
かけるあおさとヒラメ
使用あおさ
かけるあおさとヒラメ

材 料
- 海老
(殻をむき背わたを取り、下処理しておく)12尾 - ニンニク(すりおろす)1片
- ハーブソルト適量
- 白ワイン20cc
- 乾燥パプリカ8g
- かけるあおさとヒラメ30g
- 薄力粉少々
- バター40g
- オリーブオイル30cc
- レモン(1/6カット、くし切り)2〜3ケ
- 刻みパセリ少々
- 飾りパセリ適量
作り方
- ボールにニンニク、ハーブソルト、白ワイン、乾燥パプリカ、かけるあおさとヒラメを入れてマリネ液を作り、海老を入れて約1時間漬け込む。
- フライパンを用意し、焼く直前に1に薄力粉を入れてさっくりと合わせる。
- フライパンにオリーブオイルとバターを入れ、中まで火が通るように焼く。
- お皿を用意し盛り付け、刻みパセリをかけ、パセリとレモンを添える。
マリネ時間をしっかりとることで、かけるあおさとヒラメの旨みが海老に染み込みます。焼き上げる直前に薄力粉をまぶすのがカリッと仕上げるコツです。
焦がしバターとあおさが香る、
本格フレンチスタイル
サーモンのソティー、
焦がしかけるあおさソース
焦がしバターとあおさが香る、
本格フレンチスタイル
サーモンのソティー、
焦がしかけるあおさソース

パリッと焼き上げたサーモンに、焦がしバターとかけるあおさ、レモン汁で仕上げた香り豊かなソースをかけた一皿。シンプルな素材の組み合わせで、レストランのような仕上がりに。
使用あおさ
松川浦かけるあおさ
使用あおさ
松川浦かけるあおさ

材 料
- サーモン切り身2ケ(約200g)
- 薄力粉少々
- 塩少々
- コショウ少々
- 油30cc
- かけるあおさ20g
- ケーパー14粒
- バター(無塩)80g
- レモン汁15cc
- EXオリーブオイル10cc
- ミックスサラダ適量
- プチトマト適量
作り方
- サーモンに塩、コショウをし、薄力粉をつける。
- 熱したフライパンに油をひき、中まで火が通るようにしっかりと焼く。
- お皿を用意し、付け合わせと焼き上げたサーモンを盛り付ける。
- 小さな手鍋にバターを入れ、薄茶色まで焦がす。色がついたら火からおろし、ケーパー、かけるあおさ、レモン汁を入れてソースを仕上げる。
- 3のお皿に仕上げたソースをかけ、EXオリーブオイルで仕上げる。
バターを焦がす加減が決め手。薄茶色になったら素早く火からおろし、あおさを加えることで香りが際立ちます。付け合わせにバターソテーしたほうれん草もよく合います。
さっぱりでも満足感◎
マッシュルームと
ピリ辛かけるあおさの
アヒージョ
さっぱりでも満足感◎
マッシュルームと
ピリ辛かけるあおさの
アヒージョ

マッシュルームをオリーブオイルでじっくり煮込んだアヒージョに、ピリ辛かけるあおさをプラス。香りが立ち、あおさの旨みが染み出した一品です。バゲットとの相性も抜群。
使用あおさ
ピリ辛
松川浦かけるあおさ
使用あおさ
ピリ辛
松川浦かけるあおさ

材 料
- マッシュルーム
(ペーパータオルで水をはさみ込ませ、
土などを取り除く)1パック
(8~10個) - 白だし10cc
- ニンニク(薄切り)1片
- ピリ辛かけるあおさ40g
- 塩少々
- オリーブオイル150ml
- バゲット(スライス)3~4枚
作り方
- 鍋にオリーブオイル、ニンニク、鷹の爪を入れ、弱火にかける。
- ニンニクの香りが出てきたら、マッシュルーム、白だし、塩を入れて、マッシュルームが軽く色づくまで弱火で約10分煮込む。
- ピリ辛かけるあおさを入れて仕上げ、トースターで焼いたバゲットを添える。
仕上げに火を止めてからあおさを入れると、香りが立ち、オイルに苦味が出にくくなります。
和の素材がひとつになる、
まろやか和風カルボナーラ
かけるあおさとヒラメの
うどんカルボナーラ
和の素材がひとつになる、
まろやか和風カルボナーラ
かけるあおさとヒラメの
うどんカルボナーラ

冷凍うどんで手軽に作れる、かけるあおさとヒラメの和風カルボナーラ。白だしとパルメザンチーズのコクが合わさって、なめらかで深みのある一皿に仕上がります。
使用あおさ
かけるあおさとヒラメ
使用あおさ
かけるあおさとヒラメ

材 料
- 冷凍うどん
(600Wの電子レンジで1分加熱)2玉 - ベーコン(短冊切り)40g
- 玉ねぎ(5mm幅スライス)1/4ケ
- 白だし15cc
- かけるあおさとヒラメ15g
- 卵1個
- 卵黄1個
- マヨネーズ10g
- パルメザンチーズ30g
- 牛乳(調整用)適量
- EXオリーブオイル20cc
- 粗めの黒コショウ少々
作り方
- フライパンにベーコン、玉ねぎを中火で炒める。
- 1にうどんを入れて軽く炒め、白だしを加える。
- かけるあおさとヒラメ、卵、卵黄、マヨネーズ、パルメザンチーズをボールで合わせる。
- 2に3を入れ、軽く火を入れて仕上げる。固くなりすぎたら牛乳少量で調整する。
- お皿を用意して盛り付け、仕上げに黒コショウをかける。
卵液は余熱でゆっくりまとめるのがポイント。盛り付ける際、お皿にカットしたニンニクをこすりつけると香りがより引き立ちます。
甘みと塩気と磯の香りが、
驚くほどよく合う
かけるあおさで仕上げる
季節のフルーツと
生ハムと
モッツァレラチーズ
甘みと塩気と磯の香りが、
驚くほどよく合う
かけるあおさで仕上げる
季節のフルーツと
生ハムと
モッツァレラチーズ

みずみずしい桃にモッツァレラチーズと生ハムを合わせ、かけるあおさをひとさじ。EXオリーブオイルと粗びき黒コショウで仕上げた、華やかな夏のひと皿です。
使用あおさ
松川浦かけるあおさ
使用あおさ
松川浦かけるあおさ

材 料
- 桃2個
- モッツァレラチーズ
(ボッコンチーノタイプ)1パック - かけるあおさ25g
- 生ハム2~4枚
- EXオリーブオイル少々
- 粗びき黒コショウ少々
- イタリアンパセリ適量
作り方
- 桃は皮をむき、くし切りにしてお皿に盛りつける。
- モッツァレラチーズ、生ハム、かけるあおさ、EXオリーブオイルをかける。
- 仕上げに粗びき黒コショウをかけ、イタリアンパセリを添える。
桃はなるべく熟したものを選ぶと、あおさの磯の香りと甘みのバランスが際立ちます。季節に合わせてフルーツを変えてお楽しみください。
スパイスと磯の香りが織りなす、
やみつき辛旨スープ
ピリ辛かけるあおさの
トムヤンクンヌードル
スパイスと磯の香りが織りなす、
やみつき辛旨スープ
ピリ辛かけるあおさの
トムヤンクンヌードル

レモングラスやカーなど本格スパイスでとったスープに、ピリ辛かけるあおさを加えた一杯。磯の風味がトムヤムの酸味と辛みと絶妙に絡み合います。
使用あおさ
ピリ辛
松川浦かけるあおさ
使用あおさ
ピリ辛
松川浦かけるあおさ

材 料
- 有頭エビ4~6尾
- レモングラス1/2本
- パクチーの根2~3本
- カー10g
- ホムデーン1個
- バイマックルー
(こぶみかんの葉)2~3枚 - ライスヌードル(ブン)140g
- 水600cc
- ナンプラー60cc
- レモン汁40cc
- ナムプリックオパオ
(チリインオイル)少々 - 砂糖少々
- ピリ辛かけるあおさ30g
- 牛乳60cc
- パクチーの葉お好みで
作り方
- レモングラスは包丁の柄などで潰して4等分に切る。パクチーの根を軽く潰し、カー、ホムデーンは薄切りにする。
- バイマックルーは葉脈を取り、ライスヌードルは水に浸して戻す。エビは頭を折ってから尾を残して殻をむき、背わたを取る。
- 鍋にエビの殻を入れ、油をひかずに乾煎りする。海老の香ばしさをそのままスープに移すことができる。
- 香ばしい香りがしてきたら水を加える。沸騰したら弱火にし、殻を取り除いてレモングラス、パクチーの根、カー、エビの頭をすべて入れる。
- 途中アクが浮いてきたら取る。エビの色が変わったらホムデーンを入れ、ナンプラー、レモン汁、ナムプリックオパオ、砂糖、ピリ辛かけるあおさと牛乳を加える。
- 少し温めたら、エビの身とバイマックルーを加える。
- エビの色が変わったらライスヌードルを加え、麺が柔らかくなったら火からおろす。器に盛り、パクチーを添える。
エビの殻を乾煎りしてからスープに使うと、深みのある香ばしい旨みが出ます。お好みのヌードルに変えてもお楽しみいただけます。
軽やかなのに、ちゃんと贅沢
かけるあおさと
しらすのブルスケッタ
軽やかなのに、ちゃんと贅沢
かけるあおさと
しらすのブルスケッタ

カリッと焼いたバゲットにモッツァレラチーズをのせ、かけるあおさとしらすをたっぷりと。EXオリーブオイルとレモンで仕上げる、軽やかながら満足感のあるブルスケッタです。
使用あおさ
松川浦かけるあおさと
しらす
使用あおさ
松川浦かけるあおさと
しらす

材 料
- バゲット1/2本
- モッツァレラチーズ(スライス)6枚
- ニンニク1ケ
- かけるあおさとしらす50g
- レモン(1/6カット)2ケ
- EXオリーブオイル30cc
- 塩少々
作り方
- バゲットを1cm幅の大きさにカットし、オーブントースターで焼く。
- 1/2にカットしたニンニクの断面を、焼き上がったバゲットにすりおろし、香りをつける。
- その上にモッツァレラチーズ、かけるあおさとしらすをのせる。
- 皿に盛り付け、EXオリーブオイルをかけ、レモンを添えて仕上げる。
そのままでも良いですが、オーブントースターで1~2分焼くとモッツァレラチーズが柔らかくなります。
甘じょっぱいの、新しいかたち
かけるあおさとしらすの
フレンチトースト
甘じょっぱいの、新しいかたち
かけるあおさとしらすの
フレンチトースト

ふんわり焼いたフレンチトーストに、かけるあおさとしらすとモッツァレラチーズをのせた、甘くてしょっぱい意外な組み合わせ。朝食にもおやつにもなる、新感覚の一品です。
使用あおさ
松川浦かけるあおさと
しらす
使用あおさ
松川浦かけるあおさと
しらす

材 料
- 食パン(白いタイプ)2枚(6枚切り)
- モッツァレラチーズ(スライス)8枚
- 卵1個
- 牛乳100cc
- グラニュー糖20g
- バター40g
- かけるあおさとしらす50g
- 塩少々
作り方
- 卵、牛乳(レンジで軽く温める)、グラニュー糖をボールに入れてよく混ぜ合わせる。
- 食パンを1/2にカットし、バットなどに1を入れ、カットした食パンを両面によく浸み込ませる。
- フライパンにバターを入れ、弱火で2の浸み込ませた食パンを両面がきつね色になるまで焼き上げる。
- 3にスライスしたモッツァレラチーズ、かけるあおさとしらすをのせ、軽く塩をふる。
- お皿を用意して盛り付ける。
牛乳をレンジで温めてグラニュー糖をしっかり溶かすことで、均一な甘みに仕上がります。じっくり弱火で焼くことで、ふんわりとした食感になります。

CHEF
シェフ
かけるあおさ食堂のレシピは
料理人・三田 巌シェフがひとつひとつ心をこめて考案しました。
"かけるあおさをもっと自由に楽しんでほしい"という想いから
和洋を問わず幅広いレシピを生み出しています。
日々の食卓が少しワクワクするようなアレンジと
"あおさをもっと好きになってもらえるように"という気持ちを
たっぷり込めています。
どうぞ、今日はお家で食堂気分をお楽しみください。


